メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています ▲ AIR CORNO エアコルノ 商品一覧 ▲ ▲ wasser ヴァッサー 商品一覧 ▲ ▲ LUFINE ルフィネ 商品一覧 ▲ ブランド wasser ヴァッサー 型番 wasser50 商品名 LED 充電式コードレス インテリアライト 商品説明 ランタン、灯篭の様な趣き。
充電式で持ち運べる円錐型のフォルムのインテリアライト。
セードを上げればデスクライトやテーブルランプとして。
セードをたためばランタン。
家の中ではホームランタンとして寝室や足元を照らします。
アウトドアなどにも最適です。
どこに置いてもその場所に溶け込むようなシンプルな形。
灯台のようなシルエットでお部屋のワンポイントにも。
LEDライトで省電力、長寿命とってもエコに節電対策! シンプル・スマート・実用的3拍子が揃うインテリアライト 閉じればシンプルな円錐型になり、どんなお部屋のコーディネートにも溶け込むライト。
コードレスと簡単な操作で場所を選ばず使える実用性とスマートさを兼ね備えています。
どこでも使えるUSB充電 wasser50はUSB充電式。
一度の充電で連続約6時間
※使えるので、 コンセントのないベッドサイドやセンターテーブルに置いたり、 授乳用ライトとして持ち運んだり、置き場所に困らず手軽に使える便利なライトです。
※使用時間はお使いの環境・ライトの明るさやモードにより異なります。
タッチでカンタン!調光・調色 本体のタッチセンサーにタッチするだけで簡単操作。
3段階調光で、シチュエーションに合わせて明るさを選べます。
調光は無段階でほんのりやさしい明るさからしっかりとした明るさまで。
お子さまへの読み聞かせ用のライトとしてもオススメです。
セード開閉でデスクライト/ランタン仕様の切り替え 折りたたみ式のセードでライトで2通りのLED光源を放ちます。
直感的に使えるので小さなお子様でも簡単に使えます。
ナイトライトに2つのモード ボトムがほんのり光るナイトライトは、RGB無段階調色と自動グラデーションの2種類。
最大連続120時間使用できるので、お部屋の雰囲気を変えたいときや、ほんのりと常夜灯としてもオススメ。
やわらかな光なのでリラックス空間を邪魔しません。
遊び心のあるオート変色機能があるので、イベントやパーティーには演出アイテムとしても活躍します。
サイドスイッチを押すだけの簡単操作です。
【特徴】 ・角が少なくやさしいデザインのデスクライト。
・目に優しいLED。
・メインライトは用途に合わせて使える無段階調光+RGBの調色+オートグラデーション。
・ナイトライトや常夜灯としても。
・USB充電式でどんな場所にも持ち運べます。
・省エネ、長寿命なLED使用。
・消費電力は最大約7W。
安心設計&安心価格&安心保障(1年保証) 3つの安心を約束! カラー ホワイト サイズ 本体約 H38.0 × W10.3 × D10.3 cm 重さ 本体/約 597g 充電時間
充電時間:約8時間
連続使用時間: 「デスクライト」約6時間(最大の明るさの持続時間) 「RGBインテリアライト」約120時間
※ライトは充電が少なくなると徐々に暗くなります。
規格 電源:USB 5V 家庭用AC電源から使用する際には変換器が必要です。
消費電力:最大約 7W
光源:LED(無段階調光)
光色:4000K(昼光色) RGB
明るさ:最大約300lm
バッテリー:44000mAhリチウムイオン電池 素材 ABS、PS 付属品 取扱説明書(保証書)、電源コード:約1.0m お知らせ 商品画像、色合いつきましては、本品のイメージをそのままに再現をする様に心掛けていますが、ご自身のパソコン・スマートフォンの設定環境により異なって見える場合が御座います。
予めご了承くださいませ。
◆リチウムイオン電池について◆ こちらの製品は充電式リチウムイオン電池を使用しております。
蓄電残量0%状態での保管や放置などにより、電池の性能を著しく下げたり、故障の原因になる場合がございます。
※ご使用後は、必ず満充電にしてから保管をしてください。
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ランタンの始まり
「知っていましたか?ランタンの始まりと色々な使われ方」
ランタンは、古代から灯りを提供するために使用されてきた照明器具です。
最も原始的な形態のランタンは、動物の皮や樹木の葉で作られた簡素なものでした。
しかし、時代が経つにつれて、より効率的で安全なデザインが開発され、技術の進歩によって様々なバリエーションが作られるようになりました。
最初のランタンは、古代中国において使用されました。
中国では、乾燥瓢箪(かんとうふくべ)と呼ばれる乾燥したウリの実をくり抜いた物を使用していました。
ウリは透明な皮の内部に空洞があり、そこに蝋燭を入れて灯りを提供する仕組みでした。
その後、世界中で様々な素材を使ったランタンが開発されました。
ガラス、金属、紙などが一般的な素材として使用されました。
また、中に入れる照明具も進化し、蝋燭やオイルランプから、現代では電球やLEDなども利用されるようになりました。
ランタンの使われ方も様々で、野外でのキャンプや災害時の緊急時照明としてよく知られています。
また、祭りやイベントの装飾や宗教行事など、文化的なイベントでもよく使用されます。
さらに、夜間の釣りや野外活動時の手元の照明としても重宝されています。
ランタンは、昔から現代まで使われ続け、進化を遂げながらもその基本的な機能は変わりませんでした。
そのシンプルでありながらも重要な役割を果たす照明器具として、私たちの生活を支えてきました。